【自分の進むべき道】正しいスピリチュアルサインの受け取り方

はーい、
空海りょうじです!

こんばんは〜
今日も、お疲れさまです(^^)

僕は誰もいない早朝に
神社参りするのが好きで、
今日もいってきました〜(^^)

地元にある上宮天満宮という場所で、
菅原道真や武日照命(たけひでりのみこと)
というスサノオの子供がいます。

その他、この神社は守護天使、
というおやしろもあって、
ここは「動物を守る」神様がいます。

いつもこの神社に行くと、

おいでやす〜〜〜と言わんばかりに、
猫ちゃんたちが集まってきます(^^)

この猫ちゃんたちと遊ぶために、
足を運んでるってのもありますけどね〜

さてさて本日は、

1.人生最後の日、どう死にたいのか
2.間違ったスピリチュアルを受け入れない
というテーマでお話していきます!

目次

人生最後の日、どう死にたいのか

以前、戦争のお話をしましたが、
人間が何人も亡くなっているのを

ニュースで見ると心に針を
刺されたような痛みを感じますよね。

そういうニュースを見ると、
死について改めて考えることがあったので、
それを今日はシェアしていきます。

僕はよく、
他人軸から自分軸になることが大事
とお話していますよね。

自分の軸というのは優先度の高い
大事なことですが、

見つけるのが難しい、
と感じる方が多いのも確かです。

僕が自分自身の軸を定めていく中で
役立ったのは、

『自分の死について考える』
という経験でした。

ある日突然死んでしまうとしても、
後悔しない生き方をしよう。

自分が生きた証を、
毎日の行動して、
人への接し方で示し続けよう。

自分が接する人たちの心に、
自分の存在が残るように、
与える人間であり続けよう。

という、

僕の軸の中心部分は、
幼少期から今も変わってないんです。

でも僕は・・・

そういう生き方をするんだ!
という自分の軸から外れて、

他人の軸に飲み込まれて生きる
過去がありました。

世の中や
両親や兄弟や
友達や職場。

そういう身の回りの人間や
環境に流されて生きていると、

自分が意識していない
無意識の部分に

自分が正直になれない
嘘の自分をつくっていっちゃいます。

世の中の常識に飲み込まれて、

そうしなきゃいけない…
それはしてはいけない…

「間違った情報が正解だ」
と洗脳されてしまうんですね。

そうして時間が過ぎていくと、

嘘の自分を演じてることさえも忘れて、
毎日を過ごしていきます。

そうして歳を重ねて、
ある日、気づくんです。

「何か…しんどい」
「何か…上手くいかない」と。

だから〜

もしもいま苦しい状況にいるなら、

『自分の死について考える』

これを数分でもいいですから、
考えてみて欲しいんですよね(^^)

どういう風に死にたいか
何を成し遂げておきたいか

後悔しない人生を送るために、
何を「今」やるべきか〜!
を考えてみてください。

そこに、

自分の軸だったり、
使命が隠れていたりしますよ〜!

人生には必ず『終わり』が来るんです。
そのことを実感すれば、

自分の軸を定めることが、
他のことの優先度よりも低く
なることなんて、あり得ないはずです(^^)

間違ったスピリチュアルを受け入れない

スピリチュアル業界の動きが
慌ただしいな〜と

感じることが多いので、
気をつけて欲しいことを
伝えていきます!

最近ですね〜

スピリチュアルで
お金が儲かるからといって、

龍の学校とか
なんちゃらスピリチュアル学校
とか、

すご〜く怪しい講座を
開催している方が増えてきてます(^^)

それが凄く楽しくって、
現実的なことも踏まえて、
スピを学ぶんだという前提が
あればいいんですけど。

ただただ
スピリチュアルが好きで、

知識を得るためだけに
そういう学校にいくのは
間違ってると気づかないとだめなんです。

これらは神様たちも、
口を揃えていってることです。

スピリチュアルは
何のために学ぶのかが大事です。

例えば、現実的に
お金を稼ぐために学ぶ。

など、前もって何を目的にして
スピリチュアルを取り入れるかを決めてないと、
学ぶ意味もないと僕は思うんですよね。

そういう「目的」があってはじめて、
龍の学校とかにいくのが良いんですけど、

目的が無いとそういう学校で
受け取る情報量も必然と少なくなって

目的が「ある」受講生は、
龍と話せるようになった!

目的が「ない」受講生は、
龍と話せない見えない。。
みたいな結果になってしまいます。

だから僕の目的は、

現実を変える「目的のために」
スピリチュアルを取り入れる
というスタイルやっています。

そういう意味付けというか
目的を持ってからスピを学んでいかないと、

どんどん知らないうちに、
誰かに操られるような

他人軸のまま人生を
歩くことになっちゃうんですよ(^^)

まとめ

僕には幼馴染の友達が
数名いるんですけど、

その内のひとりが、
僕を「りょうじ」と呼ぶのが
滑舌が悪すぎていえないので、

40年間ほど、

ずっと僕のことを

「ジョージ」と呼んでいます。

以上でーす!

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