【①学生時代編】空海りょうじのプロフィール

はーい、
空海りょうじです。

僕はサラリーマン20年間やってきて、
今は脱サラしてスピリチュアルとビジネスの発信をしています。

今日は自己紹介第一段
ってところで、

最近世界中から
自己紹介記事を出してくれ!!!

っていうお便りが
5000万通くらい送られてきまして、

これはもうそろそろ
自己紹介しないと
しばかれるなと思ってますので
自己紹介をお話します。

動画で見てみたい方はこちら↓

目次

6年間ひとりぼっちだった小学生時代

僕は今42歳で大阪で
生まれ育ったんです。

簡単にいうと

トラ柄の派手な服きてる
オバちゃんや

阪神タイガースの白黒の帽子
かぶってまっせっていうオッチャンが
うろついてるみたいな
ディープな街で生まれ育ったんです。

小学校時代は
転校生がHEROみたいな
中庭でドッチボール横投げする
奴が神みたいな意味不明な環境にいました。

案の定、
転校生に僕がイジメられまして
小学校1年から6年まで学校では
イジメられてました。

6年間、、、、

ひとりぼっち。

さみしかったー!!!

誰も信頼できない。

転校生はジャイアン且つ
出来杉君みたいなやつでした。

攻撃力も最高で
魔法最強ですみたいな
なんかもう、
白鵬みたいな奴がいました。

小学校時代は学校では
誰かに嫌われるのが嫌で
自分じゃない自分を演じ出すんですね。

給食袋隠されたり
上履き隠されたり
海パン隠されたり
机と椅子ありませんみたいなのが
日常茶飯事で、

6年間ひとりだったんですね。

まあイジメがはじまった原因は
僕にあると思ってるんですけど

算数ドリルを転校生のジャイアンに貸したのに
返してもらってないって時があって、

今で言うローランド風に、
ちょっとイキって
「おい、転校生、俺の算数ドリル返せよ」
って反論しただけなんですけど、

そしたら
フルスイングでビンタされて
いじめがはじまったんですね。

3つ上の兄がいるんですけど
兄は兄でスーパーヒーローなんです。

スポーツ万能、
頭脳明晰でイケメン。
部活のキャプテンみたいで友達いまくるみたいな。

そういう兄がうらやましいかったんです。
何で俺は生まれてきたんだろうって
アホなりの頭で考える日々だったんです。

でぇ〜〜〜

家に帰ったら
親は学校のこと聞くんですけど
6年間ずっと嘘をついて毎日学校楽しい!!
って自分じゃない自分を演じてたんですね。

だから小学校時代は、
自分が全く無い、
自分軸全くなし状態。

なんか、

子泣きじじいみたいに
作り笑顔して6年間過ごしてました。

てぇこともあって
小学校時代は
記憶あんまりないんです。

凄い覚えてることがひとつあって、

給食で出てくる少し凍ってる

プリンみたいな

ババロアがおいしいかったんですね。

ジャイアン元気かな・・・。

ヤンキーに目覚めた中学生時代

行ってた中学校は
ヤンキーとか金髪で学校きたもんなら
そいつが神様みたいな環境でして、

よくあったのが、
東京リベンジャーズみたいな
東京卍會の特攻服みたいなボンタンを着て

暴走族が乗ってる
凄い改造したバイクで
学校くるやつもいまして、

一言でいうと、
動物園だったんです。

小学校ではありえない世界だったんで
中学にはイジメっ子のジャイアンもいたんですけど

この環境の変化に乗るしかない
って思って、

その特攻服とバイクで登校してくる
ヤバいやつの
友達になって、
僕も金髪で学校いきはじめたんですね。

何か今となって
意味不明な行動やと思うんですけど、
学校の廊下歩いてるだけやのに、

オラァァァァァァァァ!!!
って叫んだりしてました。

でまあ部活が中学から
本格化したんで

ヤンキーで人生全うするには
体を鍛えないとあかんなって思ってまして
柔道部に入ったんですけど、

柔道部に入部した初日に
右腕の骨折れる。
っていう貧弱さを見せつけたんです。笑

小学校時代の
イジメもあって

その反動でヤンキーに
なったんですけど

やっぱりヤンキーのボスの
マネをしていきてるみたいな感じ
だったんで、

ふと我に返ったときに、
自分じゃない自分を演じてることに
気づくんですね。

でも、
まだまだアホだったんで、
ヤンキーを貫きとおしてたんです。

初恋の平井さん

青春の恋がはじまるんですね。

当時は平井さんっていう
クラスのマドンナがいて
案の定その人が好きになるわけです。

凄い仲良くなったんですけど、
そのマドンナには好き人がいたので、
その彼女が好きな人とお付き合いできるように
キューピット役みたいなことをしてましたね。

自分なんかと付き合うより、
彼女が望む夢を叶えてあげたい
みたいな、
自分のことは二の次みたいな感じでした。

ほんとなんか
中学時代で一番苦しいなって
思ったのは卒業式の日ですね。

やっぱ

自分じゃない誰かを演じて
学校ではヤンキーを演じて

家に帰っても
自分じゃない誰かを演じ続けて
生活してたので友達も全然いなかったんですね。

なので

卒業式の日は誰とも話さず、
ひとりで学校いって
ひとりで学校から帰ったんですよね。
あんときの卒業式は本当さみしかったですね。

張り合いが無い平和な高校と大学

高校は
偏差値マイナス1000万みたいな
公立に進みました。

大学も小論文だけでたまたま
補欠合格して進学したんですけど。

小学校時代の6年間のイジメ経験や
中学でのヤンキーの3年間という、
壮絶な9年間を送ってきたわけですけど。

高校にも大学にも
ヤンキーもいなくて
いじめっ子のジャイアンもいなくて
なんか張り合う人もいなくって、

高校と大学時代は、
ドラクエでいうところの、

返事がない、

ただのしかばねのようだ。

みたいに

ただただ平和な日々を過ごす感じでした。
平和すぎて本当あまんり記憶ないんですよね。

この頃の記憶で
印象に残ってるのは、
大学時代にお付き合いしてた彼女がいまして、

彼女は短大卒業して
就職してたんですよね、

スーパーだったんで朝が早いんですよ。
朝の5時とかに出社だったんです。

だから僕は

自分のことを二の次で、
彼女を幸せにしないとアカンって
のがあって

毎日4時半に起きて
彼女の職場の送迎をしてましたね。

青春の学生時代…。

次回、
超ブラック企業に内定

まとめ

会社員時代によく
電車通勤してまして

電車が閉まる直前に
なんか階段の上の方から

凄い足音たてて、
ダダダダダダァって
ダッシュで乗り込んでくる
おっちゃんをよく見かけてんたんですけど

ドア閉まるギリギリで
乗り込んできて、

誰にも気づかれないように
静か〜〜〜に
深呼吸して息を整えてる

通勤電車ダッシュギリ乗車
息切れみせないおじさん

を見てると5分だけでも
早起きすればいいのに
ってよく思ってました。

以上でーす!

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